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施工事例

屋根リフォーム

毎日の生活を快適に変えるテンイチのリフォーム

屋根リフォームの最近の施工事例

FRP防水の排水ドレインから漏水したため、漏水により腐食した下地部分を直してから、ポリマー


セメント系塗膜防水工法にて工事させていただきました

 









バルコニー排水部のドレインから漏水     排水付近の木下地を補修

長泉M様 バルコニードレン部防水.JPG長泉M様 バルコニードレン部下地補修1.JPG


排水付近の床下地(ケイカル板)       下地と防水層のひび割れを防ぐクロス取付

長泉M様 バルコニードレン部下地補修2.JPG長泉M様 バルコニークロス&下塗り.jpg


クロス取付と下塗り材塗布後          防水1層目

長泉M様 バルコニークロス&下塗り2.jpg長泉M様 バルコニー防水1層目.jpg

トップコート

長泉M様 バルコニートップコート.jpg




屋根の塗膜劣化を機会に、地震による影響を抑える建物にすべく、屋根の軽量化を図りました。

既設の屋根はセメント瓦(ヨーロピアン)でしたが、錆びにくいジンカリューム鋼板(ガルバリューム

鋼板と、ほぼ同等)をベースに、天然石が表面コーティングされ、色褪せや雨音軽減対策バッチリ

ディプロマットに葺き替えた事例をご紹介させていただきます。


屋根材重量比較

セメント瓦(ヨーロピアン)   屋根面積148㎡×41kg=6068kg

ディプロマット          屋根面積148㎡×7kg=1036kg

重量差 約5000㎏(5トン) 軽自動車 7台分程度、建物の負担が少なくなりました。





セメント瓦撤去後                   新しい防水シート設置
清水区Y様 屋根防水シート.jpg清水区Y様 セメント瓦撤去後.jpg


完成前画像はオレンジのヨーロピアン瓦        建物の安定感を与えるブラックのディプロマット
清水区Y様 ディプロマット全景.jpg清水区Y様 屋根リフォーム前全景.jpg








定期的に塗装が必要な寄棟形状のカラーベスト屋根の上に、メンテナンス期間が格段に伸びる

「スーパーガルテクト」を重ね葺いた事例をご紹介させていただきます。













カラーベストの上に新しい防水シートを設置       スーパーガルテクト完成(2F)
東区S様  ガルテクト完成.jpg東区S様 屋根防水シート.jpg

スーパーガルテクト完成(1F)             スーパーガルテクト完成(1F) 東区S様 ガルテクト完成1F2.jpg東区S様 ガルテクト完成1F.jpg



カラーベストの状態が悪く、塗り替えることが難しかった為、カラーベストの上に葺き重ねても大丈夫

な軽量屋根材「エコグラーニ」をお勧めさせていただきました。

「エコグラーニ」はジンカリューム鋼板(ガルバと名称が違うだけで、ほぼ同じ)の上に、釉薬を焼き付

けたストーンチップがコーティングされており、退色にはめっぽう強い特徴があります。また、ストーン

チップが雨音を消し去る効果があり、通常の金属屋根材とは大きく異なります。













ストーンチップ屋根「エコグラーニ」①        ストーンチップ屋根「エコグラーニ」②
富士宮H様 エコグラーニ2.JPG富士宮H様 エコグラーニ3.JPG
屋根葺き重ね前                    ストーンチップ屋根「エコグラーニ」全景
富士宮H様 全景エコグラーニ.JPG富士宮H様 全景施工前.JPG









カラーベスト屋根の塗装の依頼を受けましたが、カラーベストの塗膜に多数に気泡があり、

新しい塗装したとしても、古い塗装面の悪影響を防ぐことが出来ないと判断したため、

天然石コート軽量屋根<ディプロマット>を重葺きさせていただきました。









塗膜に沢山の気泡があるリフォーム前のカラーベスト   ディプロマットを葺重ね
富士H様 屋根施工後UP.JPG富士H様 屋根施工前UP.JPG
外壁の目地切れ                    屋根以外は塗装仕上げ
富士H様 外壁塗装.JPG富士H様 外壁目地切れ.JPG
完成画像
富士H様  ディプロマット施工後2.JPG




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